危険は、 地図に載っていない
交差点、見通しの悪い角、人通りの少ない路地。大人が気づきにくい「ヒヤリ」は、ふつうの地図には描かれていません。

毎朝の、小さな不安
交差点、見通しの悪い角、人通りの少ない路地。大人が気づきにくい「ヒヤリ」は、ふつうの地図には描かれていません。
帰ってきた子どもに聞いても、通学路の話はなかなか出てきません。どこが危なかったかは、本人も気づいていないから。
不審者や事故の情報は、回覧板やニュースで知る頃には何日も経っています。ほしいのは「今」の情報です。
PathGuardian は、この「見えない・聞けない・間に合わない」をなくすために作られました。
いちばんの目玉
通学路の写真をアップロードすると、AI が危険箇所と安全設備を検出して、写真の上に色分けして描画。安全スコアも算出されるから、子どもと一緒に「どこがあぶない?」をゲーム感覚で学べます。

FEATURES

地域の目が集めた危険を、地図の上に
地域から寄せられたヒヤリハット報告が地図上のピンになり、通学路の危険を一目で確認。近い報告はまとまって表示されるので、危険が集中する場所もすぐ分かります。
警察庁オープンデータで事故を見える化
過去の交通事故データを地図に重ねて、事故が多い道をひと目で把握。子ども関与・歩行者関与だけに絞ったり、地点ごとの事故リスクスコアも確認できます。
自分の地域の災害リスクを手軽にデジタルで
国土交通省のハザードマップを重ねて、洪水・津波の浸水想定を通学路とあわせて確認。紙のハザードマップを探さなくても、いつもの地図ですぐ分かります。
3ステップで報告、一覧でみんなと共有
気づいた危険は場所を選んで3ステップで報告。地域の報告は一覧でも見られて、AI と運営の審査を経た安心な情報だけが共有されます。
声かけ・不審者情報をプッシュ通知
地域で共有された声かけ・不審者情報を、見守る家族へそっとお知らせ。通知から地図を開けば、どこで何があったかをすぐ確認できます。
毎日3分の安全チェック習慣
全国の通学路に関する事故・防犯・制度のニュースを編集部が毎日選定。「今日、家族で何を話すか」まで添えて届けます。
FEATURE TOUR
実際の画面といっしょに、9つの機能をぎゅっとまとめました。
MOVIE
毎朝の「いってらっしゃい」から、家族の作戦会議まで。
PRODUCT
外出先ではスマートフォンで通知とマップを。おうちでは大きな画面で、家族そろって通学路の作戦会議を。すべて実際の画面です。


アプリの先にあるもの
PathGuardian が目指すのは、画面の中の安心ではなく、家族の会話が増えること。今日のニュースをきっかけに、明日の通学路をいっしょに歩く計画を立てる — そんな毎日をつくります。

はじめかた
メールアドレスだけで登録完了。アプリのインストールは不要です。
危険マップでお子さんの通学路を確認。気になる場所は家族で共有。
安全ニュースとアラート通知で、見守りが毎日の習慣になります。
安心への配慮
投稿されたヒヤリハット報告は、AI 審査と運営の確認を経てから公開。不適切な内容や個人を特定できる情報は公開されません。
顔やナンバープレートが写り込む投稿は非公開に。位置情報は報告地点の共有のためだけに使います。
地域の安全は、みんなで作るもの。基本機能はすべて無料で提供しています。
FAQ